年に一度:いのちのみことば
9 第一テサロニケ 4:1-8
10 第一テサロニケ 4:9-12
11 第一テサロニケ 4:13
聖書と福音
高原剛一郎さん: 救い主
理想の環境より生ける救い主
キリストの犠牲による罪人の救い
身代わりとなった救い主
いのちを捨てるために来た救い主
毎日聖書の御言葉を黙想する
ヨハネの福音書 6:63, 「人にいのちを与えるのは御霊です。肉はなんの役にも立ちません。わたしがあなたがたに話した言葉は、霊であり、またいのちです。」人間は息を引き取れば終わりです。神が人に与えてくださった霊は人に活力を与え、いのちの本質ですが、肉体はたましいの入れ物にすぎず、人が死ぬとたましいは肉体を離れます。もし私たちがイエスの真理によって新しいいのちをいただくなら、肉体が死んだ後も、たましいには希望があります。それは、復活の時に新しい入れ物を与えられ、神の栄光を現すことができるからです。
恵まれた人生
酒巻宏明牧師:使徒言行録
主イエスの器として
アンティオキア教会の誕生
祈りを聞かれる神
生ける神に立ち帰る

