年に一度:いのちのみことば
12 ヨハネの福音書 6:27-53
13 ヨハネの福音書 6:54 – 7:10
14 ヨハネの福音書 7:11-53
聖書と福音
慶相龍さん: 福音と信仰
聖書が示すあなたの素晴らしさ
グッバイ-God be with you
北朝鮮からの手紙
一歩 神の前に
毎日聖書の御言葉を黙想する
イザヤ書1章15節,“これからは,手を天に差し伸べて祈っても無駄だ。目を閉じ,耳をふさぐ。どんなに祈っても,わたしは聞かない。おまえたちの手は人殺しの手で,罪のない犠牲者の血がこびりついているからだ。”義なる神は,罪人の嘆願には耳を傾けられません。したがって,私たちが神に祈りを捧げる際には,自らの罪を告白するだけでなく,罪深い行いからきっぱりと立ち返らなければなりません。このようにして,天の全能なる主権者が私たちの悔い改めをご覧になったとき,主はご自身に信頼を寄せる者たちを,必ずや恵みの眼差しをもって顧みてくださるのです。今日クリスチャンは,旧約聖書の諸巻に記されているイスラエルの民の歩みから得られる教訓を,心に深く刻み込まなければなりません。
恵まれた人生
大倉信牧師:警告と勧告
地境を動かさず、幕を張り広げ、綱を長く
十分の一が意味すること
これからの拠り所
健やかな教会になるために

